<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?><rss version="2.0"><channel><title>MorningGlory's Blog - MyAnimeList.net </title><link>http://myanimelist.net/blog/MorningGlory</link><description>MyAnimeList.net Blogs</description>
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		<title>Private
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		<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 07:19:12 -0700</pubDate>
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		<title>Light Novel List
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		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 16:40:35 -0700</pubDate>
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		<title>ZZZ
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「君の感じるままでいいんだよ、アン。詩という物は、書いた人が何を考えたかが重要なんじゃない。読んだ君が何を考えたかが重要なんだ。」 （エッグマン）

受け継げられた意思、
時代を運命に仕、とも夢
これは止まることはできないようものだ
人々が自由を求める限り、
それは決して　　とどまる事は無い　　~海賊王

生きよ堕ちよ．
人は正しく堕ちる道を
堕ちきることが必要なのだ
堕ちる道を堕ちるきることによって
自分自身を発見し、
救わなければならない  ~坂口 安吾 

断るのが苦手なのだよ　本人のためにを思うなら
本当は気を使わず、断るべきなんだ
気を使わずは　人に嫌われることが恐れない
強い人間だ
周りの彼を遠ざける　その強さに気圧されるだよネ ~こばと

自分達の都合のいい事実を歪めてを伝承した
歴史と勝ち残った者のために存在する ~valkrie

俺だって、過去書き換えたいオ、幾らでもやるサ
お前が泣かないで済むなら、過去は変わらない
でもそんなことは不可能だ&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;..カコはかわらない　
だったら過去に負けない、今作ろうぜ ~僕がいた

振り付けを真似なれだけなら
だれだってできる　俺達欲しいのは
自分のダンスを作る出来るダンサだ　~明日のナージャ

なにもかもを受け入れるのなら
傷はつかない。
自分に合わない事も。
自分が嫌いな事も。
自分が認められない事も。
反発せずに受け入れてしまえば
傷はつかない。

なにもかもをはねのけるのなら
傷つくしかない。
自分に合ってる事も。
自分が好きな事も。
自分が認められる事も。
同意せずにはねのけてしまえば
傷つくしかない。

ふたつの心はガランドウ
肯定と否定の両端しかないもの。
その中に、なにもないもの。
その中に、私がいるもの。 ~空の境界

全てのものの中で先立つものは心である
全てのものは心を主とし、心によって作り出される~アンバーグラウンド経典第一偈より

何事も表があれば、裏もある。恐れながら天下の御政道もこれまた同じ~幕末機関説 いろはにほへと

恋というものは、自らの想いに気づくことなく、その境界上にあるときが一番美しいと思うんだ。奥へ分け入り泥に沈むも、後へ退って茨を踏むも、それはそれで私は好きだがね ~ささめきこと

「アン、私からのお別れだと思ってお聞き。人生は良いことと悪いことの繰り返しだ。ちっぽけな人間の思い通りには行かないことばかりだ。でも、あんたは言ってたろう？ 思うようにならないってことは、思ってもみなかった素敵なことも起こるという事だって。辛い思いをしたら、その分だけ素晴らしいことが待っている。アン、ご褒美を楽しみにお待ち。」~ミントン

現実から目を背けることで、幸せを感じていたのだろう。
人の幸福はそれぞれ。雨にとっては、「今まさに私が感じていることです」~電波的な彼女

台本はあなたにお願いします。あなたは人を皮肉るのがこんなにお上手なんですもの。面白い芝居を書くのが誰よりも得意そうだわ。」~ヘンダーソン

「自分を信じることから道は開ける。」
事のよしあしは、すべて終わってみなければ分からないさ」
「戦う術もなく、追われながら、僕たちは旅立つ。
地球への道は、遠い･････」~地球へ&amp;hellip;  ソルジャーブルー

「この宝石の名前はユメ、ユメを見続けるひととユメから覚めたひとと、どっちらは幸せ?」~エデル

「誰でも必ずついてない時期があるんだよ、何をやっても他人より後れを取っているような気がするときがね。今は休み時間なんだって思えば良いんだよ、人生にはたくさんの曲がり角がある。次の曲がり角を曲がったら全く別の人生が開けているんだ」~ワルタ

「昔々、大切に育てられました皇女がおりました。ある日、皇女は門番の目を盗んで。始めてお城で抜け出来ました　ところがゆけどもゆけどもお城の外には真っ黒の森が広がっているばかり。何時しか皇女様は森から抜け出しこともお城に戻ることも出来なくなってしまいました。その国はお城の中が世界の全てだったんです」

「男という人は心に鎧を纏わないと生きていけないものなんだすね。大丈夫いつかやっちゃんの鎧を剥げます」^^

「旅はする前が一番楽しく、犬は鳴き声だけが一番怖く、女は後ろ姿が一番美しいものでありんす。気軽にひょいとめくれば人の夢を壊しんす。わっさにゃそんなことできんせん」~狼と香辛料

刀は持ち主を選ぶ　しかし斬る相手が選ばない。~刀語

夢を見るのは好き、夢に現実になるのは怖くて。それは夢がなくなったからだ

守るものがある奴は強い~刀語

「嘘をつくならもう少し楽しい嘘にしてください。上手い嘘というのはそれだけで情報としての価値が出るものです」バッカノ　

闇は夜で犯かされた罪に罰さえ与える事無く、残酷に育んでいく。月さえその咎を赦していく。

お前に俺見てるものみえるか?　~ヴァイパーズ・クリード

酒の無理強いは酒飲みの恥だ

オレはね　神様って信じてないんだよ。存在が確定してないからね。
未来でさえ確定してない世の中で過去は確かに存在している。
たとえそれが誤解や妄想に彩られたことだとしても　本人がそれを信じるなら
過去は確かに真実にほかならない。
それに基づいて行動を・・・　あるいは生き様を決めるというなら
それは確かに神の一種なんじゃないのかな。

なんにせよ、自分で直接見聞きした情報ってのは大事にした方がいい。ラプラスの悪魔なんてものはこの世に存在しない。いくら知識を持っていようが、最後に頼れるのは自分の勘と経験だからね。そういうこと

生まれてくる事を知る

人が暴力に走るのは欲望に駆られた時。だが、大抵のやつを自制できる。それがまあ、「普通の奴」って事さ。では、普通の奴が欲望以上に暴力衝動に駆られるのはどういう時か。一体何が原因なのか。それはー恐怖だよ

にもかからわず、我々はかかる偽者で!　偽者で満足するしかなかったのだ! なぜか?　それは我々がサルから進化した生物であるが故に! これは呪いだ

「神。悪魔。邪神。勇者。化物。貴様らはなんて呼ぶ？貴様らはなんて呼ぶ？はははははははははははははははははははははははははははは。始りは破壊だ。我は何も生み出さない。恵まない。救わない。ただ消すだけ。真っ白に　。　砕けろ。壊れろ。は・・・ははは・・・はははははは。消えろ。潰れろ。弾けろ。破裂しろ。　逃がさない。消してやる。全てだ 」

最悪じゃない戦争なんて、存在しないから

人が死ぬのは嫌いだ。殺すのも嫌い。泣かれるのだって、泣くのだっていやだ。
人生を選べないというのはどういう気持ちだろう？
家族が死ぬのは？　好きな人が死ぬのはどうだろう？
誰もそんなことは望まないはずなのに、
なぜか世界は、そんな無意味な悲しみばかりを、笑いながら欲しがる。
なにかを、無理矢理変えたいと思ったことはなかった。
けど、変えなきゃ悲しいし、もうなにも失いたくないから&amp;hellip;
めんどくさい話だが&amp;hellip;
そろそろ前へ進もうかと思う。
いままでずっと、目をそらしてきたけど、必要なら、自分の過去だって見つめてみよう。
そして、もうなにも失わない世界を手に入れるために。
あの子も、キファも泣かないし、タイルやトニー、ファルは死なないし
シオンは、思いつめなくていいような世界。
みんなが笑って,昼寝だけしてればいいような世界へ。

虚虚実実なやり取りばかりしていると訳がわからなくなってしまう、裏の裏が表のように

川の流れはあるべくしてあるが、ながれているのはなぜだ?

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&lt;!--spoiler--&gt;&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
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		<pubDate>Thu, 06 May 2010 09:41:54 -0700</pubDate>
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